五感を刺激する速さと音のハーモニー。

2016 Archive

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SST2016開催概要

sst2016日 時 : 2016年12月4日(日) 8:00~16:00
会 場 : 筑波サーキットコース2000
主催 : SSトロフィー実行委員会
イベント運営:SSトロフィー運営事務局(プロクルーズ内)

特別協賛:パワークラフト
     プロコンポジット
特別協力:TOYOTA GAZOO RACING
協力:GIOMIC(ジオミック)
   ドトールコーヒー
後援 : 株式会社三栄書房

Course Contents

procomp86daigo

8:00〜 元祖 筑波SUPER LAP①
8:35〜 チューナーズバトル予選

8:55〜 SF14タイムアタック【慣熟走行】
9:30〜 スーパーカータイムアタック①
9:45〜 旧車最速ラップ①
10:05〜 スポルトライツ異種格闘技&JPSCオールスター戦予選(混走)
10:35〜 LEGEND of Racing 走行①
10:55〜 チューナーズバトル 決勝レース
11:25〜 D1マシン筑波全周ドリフト
11:50〜 SF14タイムアタック【セッティング】
12:10〜 新型A45 AMGタイムアタック①
12:25〜 パワークラフトデモラン①
12:40〜 筑波ストレート3発王座決定戦
13:05〜 スーパーカータイムアタック②
13:20〜 旧車最速ラップ②
13:40〜 スポルトライツ異種格闘技レース決勝
14:00〜 パワークラフトデモラン②
14:15〜 LEGEND of Racing 走行②
14:35〜 JPSCオールスター戦 決勝レース
14:55〜 新型A45 AMGタイムアタック②
15:10〜 SF14タイムアタック(本番)
15:30〜 元祖 筑波スーパーラップ②

Stage Contents

stagepadock

8:30〜 オープニング
9:25〜 パワークラフトステージ①
9:40〜 RAYSステージ①
10:05〜 マフラーサウンドデモンストレーション
10:50〜 小林可夢偉トークショー①
11:05〜 スーパーフォーミュラ解体ショー
12:10〜 パワークラフトステージ②
12:30〜 RAYSステージ②
12:50〜 レーシングドライバー/D1ドライバートークショー
13:45〜 パワークラフトステージ③
14:35〜 旧車エンジンサウンド
15:30〜 小林可夢偉トークショー②&フィナーレ
 
※予定は変更になる場合があります

map

 

Entry Machine’s 2016

TOYOTA GAZOO Racing presents
小林可夢偉×スーパーフォーミュラ『SF14』
43秒台、最速への挑戦


Gallery011スーパーフォーミュラ専用マシン『SF14』は「クイック&ライト」(俊敏&軽量)をコンセプトにイタリアの名門レーシングカーメーカー、ダラーラ・オートモビル社により開発された。搭載されるエンジンは日本を代表する3メーカーによって規格が定められた『Nippon Race Engine』(ニッポン・レース・エンジン。通称NRE)。その最大の特徴は、従来の「空気量制限」ではなく「燃料流量制限」方式を取り入れていることだ。
※写真はSST2015にて撮影されたものです

■シャシー製作 ダラーラ・オートモービル(イタリア)
全長5,268mm
ホイールベース3,165mm
全幅1,910mm
全高960mm
最低重量660kg(ドライバー搭乗時)
ギヤボックスリカルド 前進6速/パドルシステム
ブレーキブレンボ キャリパー/ブレンボ カーボン製ディスク
ステアリングシステムKYB 電動パワーステアリングシステム
フロントサスペンション形式 プッシュロッドトーションバースプリング
リヤサスペンション形式 プッシュロッド
安全基準FIA 2010 F1規定に基づく

■エンジン トヨタ製/RI4A
排気量2,000cc
仕様直列4気筒、ダイレクトインジェクション
過給器ターボチャージャー(ギャレット製)
最低重量85kg
出力405kw(550ps)以上
出力制限方法燃料リストリクターによる燃料流量制限

■タイヤ
メーカー 横浜ゴム株式会社

■オーバーテイクシステム(OTS)
ステアリング上のボタンを押すと燃料流量が増えてエンジンパワーを引き上げることができる。1回につき20秒間発動し、最大燃料流量が10kg/h増量する。
通常は決勝レース中に「5回まで」というレギュレーション上の制限がある。なお、OTS作動中はドライバー頭上後方にあるランプが点滅する。
昨年のアタックでは制限時間を45秒に延長し作動禁止時間も廃す」ことで、連続アタックを可能としていた。

 

元祖筑波SUPERLAP


attkd
1 スコーチアドバンシルビア[S15] / アンダー鈴木
3 ATTKD’s Super R32[BNR32] / 木下みつひろ
4 sakamoto-eng RX-7[FD3S] / 坂本宏樹
5 Auto Bahn常陽不動産JZZ30[JZZ30]/ 坂東邦彦
6 パンスピードRX-7[FD3S]/ 青木孝行
7 ADMIX GT-R[BNR32]/ seyamax
8 マテリアル スープラ[JZA80] / 菊地靖

2 ASM YOKOHAMA S2000[AP1] / 加藤寛規
11 BANDOH ADVAN 86[ZN6] / アンダー鈴木
12 クルマドーカスタムファクトリーS2000[AP1] / 柴田優作
13 スピリッツWITHフクシマ MR-S[ZZW30] / 神戸良太
14 藤井レーシング ナイトーシルビア[S15] / 内藤源氏
15 イージーマジックZN6[ZN6] / 森正行
16 BLITZ WRX STi[VAB] / 山内英輝
17 TiRACING☆EXIGE S[1117] / 井土智弘

 

スーパーチューナーズバトル


tunersbatle01
20 オートクラフト 86[ZN6] / 白髭雅永
21 リバーススカイラインGT-R[BNR32]/ 高久秀樹
22 テクノプロスピリッツ レビン[AE86]/ 熊倉俊夫
23 アドバンス NSX[NA1]/ 新堀将大
24 レディーゴーネクスト RX-7[FD3S]/ 青木大輔
25 クルマドーカスタムファクトリー[AP1]/山田公輝

 

旧車最速ラップ


gw_attack
35 トヨタカローラ[TE70] / 石塚祐次
36 ハコスカワークス[GC10] / 渡辺晃次
37 スカイラインハコスカ[GC10] / 松田弘一
38 トヨタセリカLB[TA27] / 岡野文昭
39 スターレットワークス[KP61] / 海老原裕美 
40 ケンメリGT-R[KPGC110] / フリップ
41 フェアレディZワークス[S31] / 浅見正幸
42 マツダサバンナRX-7[FC3S] / 加藤隆之
43 サンマルくん弐号機[S30] / 木下みつひろ
44 ケンメリハードトップ[KGC10] / 山口真一

 

ドリ車アタック/ドリフトバトル


suenaga9■末永直登(すえながなおと)
マシン名:Team ORANGE S15-RB26
車両型式:S15

エンジン RB26 26DETT換装
GCG・GTX4088タービン(777ps)

タイヤ アドバン・ネオバ
(F:235/40-18・R:265/35-18)

matsuyama10■松山北斗(まつやまほくと)
マシン名:ST.GARAGE AXCENT D1 CHASER
車両型式:JZX100

エンジン 2JZ-GTE改3.1ℓ
GCGタービン(700ps)

タイヤ F:イーグルRSスポーツS-Spec
(F・R:255/35-18)

taguchi11■田口和也(たぐちかずや)
マシン名:UP GARAGE SILVIA S15
車両型式:S15

エンジン SR20DET改2.2ℓ
トラストTD06-25Gタービン(550ps)

タイヤ F:KENDA・カイザーKR20A
(F:255/35-18・R:265/35-18)

 

JPSCオールスター戦


jpsc5lap
48 ターマック・プロ with M.A.R.T / 後藤比東至
49 BRIDE / 笹尾真弘
50 シロウトプロボックス with Peaks co.ltd. / 小船達朗
51 K-RACING / 菊地哲也
52 ゼンキージャパン / 佐々木俊明
53 アクレ / 望月大地
54 スピリットパフォーマンス / いとうりな
55 MSG Active / 中村敏
56 トラスト / 武藤良明
57 モーターヘッド / 廣江謙一郎
58 テクノプロスピリッツ / 熊倉俊夫

 

Legend Race Car


lrc_f
lrc_rLEGEND CARS JAPANが輸入販売し、SSトロフィー特別協賛のプロコンポジットがイベントやワンメイクレース運営うなど、今後日本での展開を行っていくという『レジェンドレースカー』。
アメリカ・ヨーロッパ・オージーなどで流行していて、特にアメリカでは12〜13才になると乗り始めるッステップアップカテゴリーのマシン。
クラス分けも存在し、プロクラスではベテランが激しいデットヒートを繰り広げられていて、NASCARドライバーを目指す登竜門ともなっている。

■シャシー
NASCAR規格ロールゲージ一体型パイプフレーム/ファイバーボディ
全長3,000mm
全幅1,400mm
全高1,0000mm
最低重量約400kg
■エンジン ヤマハ製/XJR1300用
出力130ps
5速シーケンシャル

30 レジェンドレースカー① / 古田 聡
31 レジェンドレースカー② / たしろじゅん
32 レジェンドレースカー③ / 松井有起夫
33 レジェンドレースカー④ / 田代真弘(小野田貴俊)

LegendCarsJapan(静岡県駿東郡小山町吉久保291-1)
プロコンポジット

 

MINIカップカー


minichallenge
MINIのカスタマイズを専門とする。
2017年シーズンより日本でのプレ開幕、2018年からの本格シーズンのスタートが予定されているワンメイクレース『MINI CHALLENGE』のプロモーター、および車両のインポーターを担当する予定のジオミック・モータースポーツが、その活動の一環としてイギリスから輸入した『MINI CHALLENGE』2016年仕様。
イギリスで開催されているワンメイクレースで使用されている車両で、ワンメイク専用のカスタマイズが施されている。

27 MINI CHALLENGE CUP CAR / 壷林貴也
28 ジオミック ニューミニ クーパーS / 村田信博

ジオミック・モータースポーツ (神奈川県横浜市泉区中田東1丁目8-22)

 

歴代フェラーリチャレンジアタック


rsd
世界各国で開催されているフェラーリのワンメイクレース『フェラーリ・チャレンジ』。参加できるのは正規ディーラーを通じて購入した専用車輌のみ。今回はレーシングサービスディのが所有する歴代モデル3台が走行!!

61 360チャレンジ / 切替たかき
62 430チャレンジ / 切替徹
63 458チャレンジ / 切替優太

RSD

 

マーチBolero A30


a30_20160401_01_hi
日産マーチをベースに、専用部品が組み込まれ高回転&高出力かされたHR16DEエンジンを搭載、90mmワイドトレッド化やチューンドサスペンション、大径パイプを採用したマフラーなど、オーテックが随所にカスタマイズを加えた特別仕様車。
“ただものではない”詳細はホームページをCHECK!!
boleroa30_20160401_02_hi主な特別装備
・ハンドビルド HR16DEエンジン 専用エキゾーストシステム/ボディチューニング/サスペンション/タイヤ&ホイールブレーキシステム/ワイドボディ/外装パーツ/本革巻3本スポークステアリング/コンビメーター/フロントシート/リヤシート ほか

オーテックジャパン

Guest Driver

aokiTakayuki Aoki
青木孝行(ブルー青木)

Profile
FJ1600シリーズやF4などのフォーミュラを皮切りに、1997年のスーパーN1耐久からは箱車レースにも本格参戦。以降、全日本GT選手権(スーパーGT)やスーパー耐久、WTCC、全日本ダートトライアル、SUPER RACE(韓国)などさまざまなカテゴリで活躍しているレーシングドライバー。テレビ番組『CAR☆Xs』などにも出演する。

ideYuuji Ide
井出有治

Profile
1999年からスーパーGTでドライバーを務め、F1(スーパーアグリ)にも参戦経験も持つ。今回はステージでのトークショーがメインだが、もしかしたら会場のマシンに乗ってアタックする姿を見ることができるかも!?

実況

manapManabu Suzuki
鈴木 学

Profile
D1グランプリやビデオオプション名物コーナー『いか天』などの解説でおなじみの”マナピー”。ドリフトはもちろんのこと、フォーミュラ・トヨタやザウルスジュニアのドライバーも経験していることからレースにも精通。また、オプション本誌の連載コーナー『HOT MACHINE CONTEST』を担当するなどチューニングカーについての知識も豊富だ。

SST GIRL’S 2016

fujikiyukiYuki Fujiki
藤木 由貴

Profile
Birth 9月27日(静岡県)
Size 160cm B81/W58/H84
Blog http://ameblo.jp/yukichii927/

hayaseayaAya Hayase
早瀬 あや

Profile
Birth 10月3日(山形県)
Size 170cm B90/W56/H85
Blog http://ameblo.jp/ayahayase/

Special Guest

juichi-wakisakaJuichi Wakisaka
脇阪寿一

Profile
スーパーGTでシリーズチャンピオンを3度獲得するなど『ミスターSUPER GT』の異名を持つレーシングドライバー。ニュルブルクリンク24時間レースにもTOYOTA GAZOO Racingとして参戦し、2010年・2012年にはクラス優勝、2014年は「LFA Code-X」で3度目の優勝を果たしている。2004年からは吉本興業にも所属。

開催まであと

2017 Contents

・チューンドカータイムアッタク
・旧車最速ラップ
・86&BRZ最速決定戦
・DRIFT SHOW
・アメリカンスポーツON THE TRACK
・JPSCオールスター戦
        and more!!
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