"速さ"と"音"が駆け抜ける。

What's New

【V-OPT】のむけん&谷口挑戦企画

yoshimi-00448
抱腹絶倒のV-OPT企画を、画面じゃなくて生で見届けよう!!

のむけんは珍車ドリフトに挑戦し、

谷口はVRエンジン搭載のVITABONハイエースで

スーパーラップに挑戦!!
【ドリフトマシン】
・ビートル
・セリカ

【スーパーラップマシン】
・VITABONハイエース

ぴあ&ローチケで前売り券発売中です

210_257オリジナル コピー

12/2開催『スピード×サウンド トロフィー』の前売りチケットは
ローチケ(Lコード:34515)、チケットぴあ(Pコード:641-026)で発売中です
ltikelogo pia

当日券よりもお得になっています!!

白熱必至の営業車最速決定戦!!

sst2018_jpsc
2015年にシリーズ戦が始まったJPSC、全日本プロボックス/サクシード選手権。
年間2~3戦、耐久レースを中心にシリーズ戦を展開してきたが、
筑波SSTではエキシビジョンとしてスプリントの『オールスター戦』を実施する。
レース進行はフリー走行、予選、決勝8LAPレースを予定。
過去、幾度となく名勝負が繰り広げられてきた、
世界で唯一のプロサクワンメイクレースは必見だ!

参加予定リスト

・テクノプロスピリッツプロボックス(埼玉)
 日光の魔術師(!?)、スピリット太郎が筑波に降臨

・MSGアクティブサクシード(群馬)
 群馬が誇る元ラリーストの左足ブレーキが炸裂!

・LEE factoryサクシード(埼玉)
 珍しいジョーヌイエローの特別仕様車“モア”で参戦

・Jump off Automobileプロボックス(愛知)
 日光&セントラルで快走を見せた東海の暴れん坊

・三晃自動車プロボックス(静岡)
 エコタイヤでハイグリップ並みの速さを披露

・シロウトプロボックス(神奈川)
 ターボエンジン搭載のニューマシンを投入予定

・加藤サクシード(山形)
 走行会からステップアップしてきたたたき上げ

・M.A.R.T.プロボックス(東京)
 開幕初年度から参戦し続ける古株チーム

・SRPプロボックス(東京)
 年間3万kmを走るモノホンの営業車

・ハートアップワールドプロボックス(岡山)
 過給機チューンでブッチギリ!!

【REVSPEED】Clubman Time Attack参加募集開始!!

rev
SSTでレブスピードはアマチュアによるタイムアタック大会を開催します!

『レブスピード クラブマン タイムアタック』は、サーキット熱におさかれて、冬になればタイム更新にいそしむアマチュア(クラブマン)のための祭典。

ショップデモカー、プロのレーシングドライバーの参加は禁止として、「アマチュアによる、アマチュアのための甲子園」として晴れの舞台を盛り上げます!

車両レギュレーションとクラス分けは、ショップ&メーカー対抗のチューニングカータイムアタック大会『REVSPEED筑波スーパーバトル』と同様という真剣ぶり。

当日の模様は、レブスピード誌面と付録DVDに収録。また、各自、インカー映像のご提供についてもご協力お願いします(DVDに収録する可能性も!?)。

【参加車両】

ナンバー付きのチューニングカーであること
(今回、ナンバーなしのオープンクラスの募集はいたしません)

【走行時間 参加料】

走行時間は20分×2回、参加料は2万3000円
(※コース上のオイル処理、コース補修代が発生した場合は、各自に別途ご請求となります)

【参加申し込みについて】

1枠での走行は20台限定(参加募集は合計40台)のため
各クラスの台数平準を図るため事前に参加希望を募ります

ご参加希望の方は、下記のメールアドレス宛に
revspeed@san-eishobo.co.jp

「クラブマンタイムアタック参加希望」と題名に書いて、下記の内容についてご記入の上メールください
1) 氏名
2) 住所
3) 電話番号
4) 車両名
5) チューニング内容
6) 使用タイヤ(サイズ)
7) 通っているチューニングショップ
8) これまでのベストタイムと目標タイム
9) 意気込み、ひとことコメント
10)参加希望クラス
※可能ならば車両の写真を添付してください。
メールでの応募締め切りは11/22(木)です
応募台数が多数の場合は抽選となります。
当選の可否に関わらず、ご返信させていただきます。

【参加車両のクラス分け】

PDFダウンロード版はコチラ

◆共通レギュレーション
・排気音量は110dB以内(筑波サーキットによる音量規定)であること
・4点式以上のレーシングハーネスを装着(ドライバーはハンス使用を義務付け)
・スリックタイヤ、レーシングレインは使用不可
・排ガスチェックを実施する場合がございます(保安基準に満たない数値の場合は賞典外)
・ストリートクラスは、エアコン&オーディオを装着し、それらが機能すること(新車時に備わってない車両については不問)

◆車両クラス分け
1)ストリートEVOクラス
・ワイド化や軽量化、エンジン/ミッション換装など、大幅なチューンを施しながらも改造車検をクリアした車両であること(構造変更や記載変更による合法車両であること)。
・サーキット内においては保安基準を超えるGTウイング、カナードの装着と、最低地上高90mm以下での走行可。
・使用タイヤにより、「ストリートEVO R」(ラジアル装着)と、「ストリートEVO S」(セミスリックタイヤ装着)に大別。さらに『4WD』『後輪駆動』『前輪駆動』『軽自動車』の4部門に分かれる。

2)ストリート+クラス
・下記4)のストリートクラス同様に大幅なワイド軽量化やエンジン/ミッション換装などが許されないクラス。
・ルーフ、幌などの一部パーツの素材がストリートクラスの範疇を超える車両が該当する。
・ハードトップを備えるオープンカーは、その際に幌を撤去することこのクラス扱いになる。
・使用タイヤにより、「ストリート+ R」(ラジアル装着)と、「ストリート+ S」(セミスリックタイヤ装着)に大別。さらに『4WD』『後輪駆動』『前輪駆動』『軽自動車』の4部門に分かれる。

3)ストリートクラス
・大幅なワイド軽量化やエンジン/ミッション換装などが許されないクラス。
・サーキット内においては保安基準を超えるGTウイング、カナードの装着と、最低地上高90mm以下での走行可。
・使用タイヤにより「ストリートR」(ラジアル装着)と、「ストリートS」(セミスリックタイヤ装着)に大別。さらに『4WD』『後輪駆動』『前輪駆動』『軽自動車』に分かれ、『後輪駆動』『前輪駆動』は排気量による部門分けがなされる。

4)ストリートLIGHTクラス
・構造変更や記載変更をともなわず、保管基準をクリアしている車両であること。
・外装は純正オプション以外のエアロパーツが禁じられていて、最低地上高90 ㎜以上の確保は、タイムアタック時も満たしていなければならない。
・ラジアルのみ使用可。RE-05DやRE-12D、A052、β 02 等の超ハイグリップラジアルも装着可。
・セミスリックタイヤクラスはなし。
・『4WD』『後輪駆動』『前輪駆動』『軽自動車』の4 部門に分かれる。
・『後輪駆動』『前輪駆動』は排気量によっても細分化される。

5)ストリートSUPER LIGHTクラス
・ストリートLIGHTクラスの規定に加え、市販ブレーキキャリパー換装不可。
・セミスリック、超ハイグリップラジアル(RE-05DやRE-12D、A052、β 02等)の使用不可。
・クラス分けはストリートLIGHTクラス同様の部門分け。

◆ドライバーの安全装備について
・HANS装着を推奨します。
・ヘルメット、レーシングスーツ、シューズ、グローブは、JAF公式レースでも使用できるアイテムの装着を推奨します。

ご来場ありがとうございました

checker
『スピード×サウンド トロフィー2017』は
無事に終了致しました。
ご来場いただいたみなさま、ならびに関係者のみなさま、
誠にありがとうございました。



IMG_3659
本日開催された『スピード×サウンドトロフィー2017』は、天候に恵まれ好タイムが続出!!

まずは朝イチのスーパーラップ、VivaC EVO 9とADMIX☆GT-Rがそれぞれのレコードタイムを更新。
VivaC EVO 9はあのHKS CT230Rの記録を抜いて歴代ランキング4位へと順位を上げ、
ADMIX☆GT-Rもオーテック塚田BNR32の記録をわずかながら上回ったことで『GT-R最速』の座を奪い取った。
(現在の筑波チューニングカーラップタイムランキングはコチラを参照)

IMG_3780
そして、続く旧車アタックでも『旧車最速』のS31フェアレディZが自らの自己記録を更新する59秒323を叩き出し、G-ワークス編集部のデモカー・サンマルくん2号機もベストタイムを更新した。

 IMG_3614  IMG_4044  IMG_4038  IMG_3726 

IMG_3896
IMG_3939その後も『GT-R MAXIMUM』参加のトップシークレットVR32がラジアルタイヤRE-71Rで1分切りを達成、
IMG_4193九州から遠征したガレージアクティブBNR32も筑波初アタックで59秒859の好タイムをマーク。
アミューズとラッシュファクトリーのR35も、ともに59秒代と実力を見せつけた。

IMG_4109D1GPで活躍するドリフトマシンは1分1秒という驚きの速さを披露し、
営業バンによるガチンコレース『JPSC(全日本プロボックス&サクシード選手権)』ではマジになりすぎて波乱も!?

IMG_3739東京オートサロン2018で開催されるオークションに出品予定の希少車やアメリカンV8、チューニングショップのデモカーたちが快音を轟かせるなど、
IMG_4003一日じゅう、チューニングカーの速さとサウンドを満喫することができるイベントとなりました。

 IMG_4258  IMG_4088  IMG_3958  IMG_3741 

タイムテーブル&パドックマップをCHECK!!

2L9A5106
いよいよ今週末に迫ったSSトロフィー!!
見たい場面を逃すことのないように、コースやステージでおこなわれるイベントのスケジュールやパドック配置図をチェックしておいてくださいね。
http://speedsound-trophy.jp/2017information/

プリントsst2016drinkSST_0184vitabon
今年もDOUTORの暖かいドリンク無料配布実施します♪
お腹が空いたらトンネルくぐって左手の飲食ブースエリア&ドライビングサロンのレストランへ☆


お得な前売りチケットもまだまだ発売中です!!
ltikelogo pia

SST GIRLS がコンテンツ紹介♪

SST GIRLS 2017の織田真実那チャンと中村比菜チャンが、
イベントコンテンツを(かなーりユルめに)ご紹介!!
ついでに当日の衣装をひとあし早くお披露目!?

この続きはギャルズパラダイスTVで
【SPEED SOUND TROPHYイメージガール~コスチュームを初公開!~】
https://freshlive.tv/galsparadise

当日券よりお得な前売りチケットは、ローチケ&チケットぴあで発売中です!!
ltikelogo pia

注目度急上昇中のオリジナルマシンを展示!!

if02rds01
東京モーターショー2017に出品され、オプションやドリフト天国はもちろん各方面のメディアから注目を浴びている『IF-02RDS』。
チューニングパーツの製造などを手がけるイケヤフォーミュラが、ゼロから作り上げて、このたびめでたくナンバー取得までたどりついたという完全オリジナルマシンだ。

このHOTなマシンが、SSトロフィー会場に展示されることが急遽決定!!
ぜひこの機会にじっくりとチェックしていただきたい。
if02rds03if02rds02

IKEYA FORMULA IF-02RDS

SPECIFICATION
全長:4660mm
全幅:1975mm
全高:1080mm
ホイールベース:2750mm
車両重量:1150kg
乗車定員:2名
エンジン形式:直列4気筒DOHCインタークーラーターボ
総排気量:1998cc
最高出力:約340ps
変速装置:5速シームレス・シーケンシャルMT
タイヤサイズ:F:275/30ZR19 R:335/30ZR20


GTマシンにもっとも近い!? トムスLCが降臨

toms_LC
現役スーパーGTドライバーを評価ドライバーに迎えてパーツ開発をおこなった”スーパーGTに一番近いロードカー”が、筑波サーキットを走る!!
サスペンションキットやボディ補強パーツのほか、オリジナルエアロパーツにも要注目だ。


トークショー 11:00〜11:15
デモ走行 11:55〜12:15


■LEXUS LC TOM’S
フロントディフューザー、サイドディフューザー、リヤアアンダーディフューザー、リヤアサイドディフューザー、Tomsracingサスペンションキット、ボディ補強パーツ、スピードリミッターカット
ほか

全国からチューンドGT-Rが結集!!

vr32
R35のエンジン&駆動系をフル移植したトップシークレットの『VR32』をはじめ、中部や九州からもチューニングショップ渾身のGT-Rが結集!!
パドックでその作り込みをチェックして、コースを走行する勇姿とサウンドに酔いしれよう!

rf35ga32

【GT-R MAXIMUM】

走行① 8:45〜9:05
走行② 11:30〜11:50
走行③ 14:30〜14:50


■出走リスト(暫定)

車両名
TOPSECRET
power house amuse
GARAGE ACTIVE
Rush Factory


ショップ渾身のデモカーも展示&走行!!

shop
エンジンやサスペンションなど、出展各社がこだわりを持って仕上げたデモカーが走行。ブースに展示されているマシンを間近でチェックすることもできるし、パーツやメニューについての質問や相談も大歓迎!! ステアリングを握るプロドライバーたちによるトークショーもお聞き逃しなく。

【ショップデモカーアタック】

アタック① 9:30〜9:45
レーシングドライバートークショー① 12:00〜12:30
アタック② 12:35〜12:50
アタック③ 14:55〜15:10
レーシングドライバートークショー② 15:30〜15:50


■出走リスト(暫定)

車両名
ABARTH 695 ASSETTO CORSE(S耐仕様)
Street Special Garage YAWATA 86
CCE FD3S
TAKUMIモーターオイル 86
Rush Factory 86
ガレージ力 Z34
YHGd高崎くす子86


旧車サウンドをステージ前で堪能

sound
エンジンサウンドやエキゾーストノートなど、それぞれのマシンが奏でる『サウンド』にもこだわっているのがこのイベントの特徴のひとつ。
ステージ前に旧車たちが集合して、サウンドを聞きながら解説を行うG-ワークスのトークショーは、毎年、大人気!!

今年はこのイベントのために(!?)インコネル製のエキゾーストパーツを装着したS30などが登場予定とのこと。
コースだけでなく、ぜひステージイベントにも注目していただきたい。

4ドアD1マシンたちが速さを競う!!

driftrace
ドリフト競技のトップカテゴリー「D1GP」で戦っているマシンは、いまや1000psも珍しくない領域に突入している。
くわえて軽量化やトラクション性能を求めたサス設計など、そのチューニングレベルはタイムアタックマシンなみだったりするんだよね。

そんなD1GPマシンがタイムを競って勝負したら…。

今回は企画性をもたせるために4ドアでD1GPを戦い続けているマシンをピックアップ。
当然ながらグリップ走行メインだけどドライバーは全員D1GP選手!
過去にシリーズチャンピオンを穫ったマシンも参加決定!
きっと我慢しきれずに派手なドリフトも魅せてくれることでしょう!?

【D1GPマシンATTACK】

午前中はタイムアタック、午後の走行枠ではレース形式でのバトルを予定。
タイムアタック 10:05〜10:20
レース 13:45〜14:00

■出走リスト

takahashicar TOYOPET TOPTUL MARK X G’s
GRX130(900ps) / 2JZ-GTE(3.6ℓ)
GCG・GTX4088Rタービン
ホリンジャー・シーケンシャル(6速)
GOODYEAR・EAGLE RS Sport S-spec

DRIVER : 高橋 邦明 (Kuniaki Takahashi)

hukadacar RC-ART SSR MARKⅡ
JZX100(700ps) / 2JZ-GTE(3.1ℓ)
TRUST・T78-33Dタービン

DUNLOP・DIREZZA ZⅢ

DRIVER : 深田 真弘 (Tadahiro Fukada)

kiguchicar TEAM RYOJI WAKO’S LAUREL
C33(550ps) / 1JZ-GTE(3.0ℓ)
HKS・TO4Zタービン

DUNLOP・DIREZZA ZⅢ

DRIVER : 木口 健治 (Kenji Kuguchi)

okumura BSMうさピン セフィーロ
A31(500ps) / 1JZ-GTE(2.5ℓ)
GCG・GTX3583Rタービン

ZESTINO・Gredge07R

DRIVER : 奥村脩樹 (Sadaki Okumura)


注目のオークション出品車輌がデモラン!!

MOTORSPORT : LE MANS CLASSIC (FRA) 2016/07/08-10
2018年の東京オートサロンにて開催される本邦初の本格的なオークション『TASオークションwith BH』。
10数台の出品車両の中から、グループCカーのニッサンR90CK、マカオGPチューニングカーレースを戦ったSPOON NSX、トムスが生産した幻の国産スーパーカー、トムスエンジェルT01が、SSトロフィーでデモランを実施。
sst2017-t01
sst2017-spoon

ド迫力のV8サウンドを体感せよ!!

sst-muscle
アメリカンレーシングマシンが筑波に登場。
72年式カマロやシェルビー350Rクローン、コブラなどが、ド迫力のV8サウンドを放ちながらコース2000を攻める!
sst-muscle2

【アメリカンスポーツ on the TRACK】

走行① 9:10〜9:25
走行② 13:25〜13:40


■出走リスト(暫定)

車両名
COBRA
COBRA
COBRA
SHELBY GT350R clone
CHEVROLET CAMARO SS
MERCURY COUGAR XR7


プロドライバーのドラテクを観戦!!

kinoshitakikuchi
ゲストドライバーとして木下みつひろ選手&菊地靖選手が登場!!
筑波サーキットのタイムアタックランキングトップ10にも名を連ねるふたりが
プロショップが製作したデモカーのステアリングを握り、タイムアタックやレースに参戦するぞ。

suzukijunko_watanabe
また、トークや解説で会場やステージを盛り上げてくれるのは
D1GP解説やビデオオプションでおなじみマナピーこと鈴木学と
レースクイーン経験を持ちレースイベントなどでMCを務めるなべじゅんこと渡辺順子

Printhina_nakamura
さらに、SSTイメージガールとして
現役レースクイーンの織田真実那ちゃん&中村比菜ちゃんも来場♡

前売り券好評発売中です!!
ltikelogo pia

有名な戦闘系旧車が筑波を攻める!!

sstgw02
旧車最速のS31をはじめ、ラフ中井ポルシェ、ケンメリやヨンメリの車種最速マシン、日産オーテックS&S製作のR33GT-Rオーテックバージョン、当時本物レイトンハウスB310サニーなどなど有名な旧車が参戦!!
G-ワークスのデモカーで旧車ナロー最速のサンマルくん弐号機も、走行に向けて夜な夜な準備を進行中。
ぜひこの機会にその走りとサウンドを堪能してください。

sstgw04 sstgw03 sstgw01 002

【アドバンHFタイプDカップ旧車最速ラップ】

15分×3本、ピットイン&アウト自由のフリー走行形式タイムアタックです
アタック① 08:25〜08:40
アタック② 11:15〜11:30
アタック③ 14:05〜14:20


■クラス分け
・2リッター4気筒エンジンクラス2リッターまでのNAorターボ車両
・2リッター以上6気筒クラス(サーキット常連、アタックマシン、フルチューンクラス)
※基本的にセミスリック装着(ハイグリップラジアルも可。一部車両スリック)

■出走リスト(暫定)

車両名 車種 ドライバー
G-ワークスデモカーサンマルくん弐号機フェアレディZ
筑波最速フェアレディZ
幻のS&SチューンスカイラインR33GT-R 4ドア
スカイラインケンメリGT-R
N1優勝車
フェアレディZ
ヨンメリ最速スカイライン ヨンメリ
ケンメリ最速スカイライン ケンメリワークス
ラウヴェルト中井996ポルシェ
サバンナRX-7 FC3S NAキャブ
RSイシザワ シビック
日本最速ハコスカGT-R
G-ワークス編集部 ハコスカ
鈴木フェアレディZ
益子フェアレディZ
四宮スカイライン
黒古スカイラインRS-TURBO
福地AE86 トレノ
松田ハコスカ
渡辺ハコスカ
水島70カローラ
青木TE27
スターロードニューZ
S30
S31
BCNR33
KPGC110
AE86
S30
GC110
KGC110
996ポルシェ
FC3S
EK
PGC10
GC10
S30
S31
DR30
DR30
AE86
GC10
GC10
E70
TE27
S30
木下みつひろ&石川浩幸
KUNI
山田仁
フィリップ
渡部裕幸
浅見和幸
石塚裕次
山口真一
中井 啓
加藤隆之
大石真美
福島正秀
新堀真人
鈴木剛志
益子和也
四宮正登
黒古賀津夫
福地明裕
松田弘一
渡辺晃二
水島貴幸
青木正和
井上正嗣


営業バンがテールtoノーズのガチバトル!!

jpsc01
jpsc03“新たなチューニングベースの創出”(笑)をテーマに、2015年から開催している『全日本プロボックス/サクシード選手権』、通称JPSC。
今年も各地でおこなわれたシリーズ戦を締めくくるエキジビションマッチとして、SSトロフィーでオールスター戦の開催が決定!!

jpsc02高速道路などで見かける爆走車でおなじみ(!?)の、アクセル全開加速、ハイビームによるパッシング、執拗なアオリ運転、急な進路変更に急ブレーキといった危険運転も、サーキットでおこなえば立派なレースに早変わり!?

はたして、今年の『営業バン最速』の称号は誰の手に?

【JPSCオールスター戦】

練習走行 9:45〜10:00
予選 12:20〜12:35
決勝5LAPSレース 15:25〜15:40


■出走リスト(暫定)

車両名
BRIDE
Techno PRO Spirit
Heart Up World
ターマック with M.A.R.T
シロウトプロボックス
LEE factory
MSG ACTIVE
SRP
三晃自動車


アンダー鈴木S15が49秒宣言!!

wtac2017
『タイムアタックの聖地』と呼ばれる筑波サーキットで開催されるスピード×サウンドトロフィー。そのメインイベントといえば、やはりチューニングカーによるタイムアタックチャレンジだ。

なかでも目を離せないのが、筑波サーキットの箱車レコードホルダーである『スコーチアドバンシルビア』。
team_scorchドライバーであり車両オーナーでもあるアンダー鈴木によると「今年こそ50秒の壁を破って49秒台に入れるよ!」と、自らの持つレコードタイム更新宣言!!
先月オーストラリアで開催された『ワールドタイムアタックチャレンジ(WTAC)』から、車両が戻ってきた直後のアタックとなるけれど、ぜひ好記録が飛び出す瞬間を見たいところだ。

andoevoまた、おなじくWTACに参戦していたファイヤー安藤の『VIVAC LANCER EVOLUTION IX』をはじめ、トップランカーたちも参戦予定。

03_seyamaxr32純粋なレースカーではなく、自分たちの愛車と同じ市販車ベースのチューニングカーが、どれだけ速く走れるようになるのか?
ぜひその目で確かめていただきたい。

現時点での筑波サーキットラップタイムランキングはコチラ
http://www.jdm-option.com/premium-topics/?p=586

【チューンドカータイムアタック】

20分×3本、ピットイン&アウト自由のフリー走行形式タイムアタックです
朝イチにはアンダー鈴木など数台がスーパーラップに挑戦!!
また、3本目の走行枠は全車スーパーラップ形式で記録更新に挑みます

アタック① 08:00〜08:25
アタック② 10:55〜11:15
アタック③ 15:40〜16:00


■出走リスト(暫定)

車両名 車種 ドライバー
スコーチアドバンシルビア
VivaC Evo 9
ADMIX☆GTR
NewtypeRacing FDXproject 
YF☆RKEW☆システムHF☆48G
AGY☆CBS.Takase☆春道32GT-R
Bee☆R/プロストック/CBSタカセ Tショー32GTR
ガレージMAK s15
アウトバーンたいぷM
レブリミットBNR32@TFブラインド
ぺん銀会Zimax-CCEやばたん7
ストラダーレS2000
RGN♪ドラえもんRX-7
S15
CT9A
BNR32
FD3S
EG6
BNR32
BNR32
S15
E-HCR32
BNR32
FD3S
AP1
FD3S
アンダー鈴木
ファイヤー安藤
seyamax
ニーヤン
YF☆RK
春道
タイショー
渡辺ゆうき
佐藤栄輔
KY山下
Zimax 銀 小野雅也
ふら♪
青木大輔


イベントを凝縮したダイジェストMOVIE公開!!

【スピード編】

【サウンド編】

ダイジェストMOVIE【予告編】公開!!

近日公開予定のダイジェストMOVIEには、昨年みずからが記録したコースレコードの更新に挑んだ『小林可夢偉×SF14タイムアタックチャレンジ』のようすもバッチリ収録。その公開に先駆けて、まずは予告編をお届けします!!

また、12月16日発売のオートスポーツNo.1446では、『小林可夢偉×SF14タイムアタックチャレンジ』の全容を徹底分析していますので、ぜひそちらもご覧ください。

■オートスポーツNo.1446を電子版で読む
http://www.as-books.jp/books/info.php?no=AST20161216

配信用MOVIE 制作中!!


今年もさまざまなコンテンツが繰り広げられた『スピード×サウンド トロフィー』。
そのサウンドや走行シーンをより多くの方にお伝えするべく、当日の様子を凝縮したダイジェスト動画『スピード編』『サウンド編』を制作中です。
公開までいましばらくお待ちください。

可夢偉タイム当てクイズ 当選者発表!!

『TOYOTA GAZOO RACING presents 小林可夢偉×SF14タイムアタックチャレンジ』
たくさんの予想&応援コメントをいただき、誠にありがとうございました。


残念ながらピッタリ正解者はいらっしゃらなかったため、ニアピンの予想をいただいた方に今年のアタックの際に装着していたバイザー(サイン、タイム入り)をプレゼント!!


■ニアピン賞『タイム、サイン入りヘルメットバイザー』
※2016年のタイムアタックの際に使用したもの
ビッグマン さん 43秒299
biser2016


また、特別賞として次に近かった2名の方に、昨年アタック時のバイザーとグローブをプレゼントいたします!!
■特別賞『サイン入りヘルメットバイザー』
※2015年のタイムアタックの際に使用したもの
asky さん 43秒312
kamuivisor


■特別賞『サイン入りレーシンググローブ』
※2015年のタイムアタックの際に使用したもの
ちえこ さん 43秒296
kamuigrove

・SSトロフィー実行委員会よりメールにて当選の連絡をいたします。
『sans-inc.jp』よりメールを受信できるように設定をお願いいたします。
・メールに記載の期間内に返信をいただけなかった場合、他の方に当選の権利が移りますことご了承ください。
・いただきました個人情報は、プレゼントの発送のみに使用させていただきます。


ご来場ありがとうございました

現場のサウンドやふんいきを切り取った動画は>>コチラ

0000001001002003007005025024021022023019020017018016015014013012009010008006004026027028029

【12/4 13:50まで】
可夢偉のタイムを予想してプレゼントをGET!!

【応募期間延長】12月4日(日)13:50まで!!
『TOYOTA GAZOO RACING presents 小林可夢偉×SF14タイムアタックチャレンジ』
tachallenge

昨年のSSトロフィーで44秒008という驚異的なタイムをたたき出した小林可夢偉×スーパーフォーミュラ『SF14』。
今年もTOYOTA GAZOO RACINGの全面協力のもと、夢の43秒台を目指してアタックをおこなうことが決定しています。
そこで、今年はこのチャレンジを盛り上げるべく、だれでもカンタンに参加できるタイム当てクイズを実施!!

見事1/1000秒まで的中した方の中から、このクイズでしか手に入れることができないスペシャルなプレゼント(昨年のアタック時に身につけていたバイザーおよびグローブ! しかもサイン入り!!)をご用意しました!
kamuivisor   kamuigrove

トークショーおよび慣熟走行を終え、セッティング走行の前まで応募が可能です。
ということは、、、現地で様子を確認できれば正解の可能性はグンとアップするはず!?
小林可夢偉への応援メッセージとともに、たくさんの応募をお待ちしています!!

ご応募はコチラから
応募期限:12月4日(日)13:50まで

ハコ車史上初の49秒台、実現なるか!?

現在、筑波サーキットのハコ車最速記録を持つアンダー鈴木選手&スコーチアドバンシルビア
明日の走行に向けて意気込みを語っていただきました!!

『ただものではない』マーチが走る!!

a30_20160401_01_hi
見るからにワイドなフェンダーやオリジナルデザインが特徴的なこの車両。
『マーチBolero A30』はオーテックが創立30周年を記念して、これまで培ってきた技術と経験を凝縮して作り上げたコンプリートカーだ。
ルックスはもちろん、エンジン、内装まで専用チューンが施されていて、限定30台があっという間に完売したという。
そんなホットなマシンがサーキットを走行する貴重なシーンをお見逃しなく!!

レースクイーンと『恋ダンス』踊ってみよう!!

YouTubeで話題沸騰の『レースクイーンが恋ダンス踊ってみた☆』
なんとSSTガールズの藤木由貴ちゃんが、ステージで生ダンスを披露!!ぜひ、あなたも動画を見ながら練習して、いっしょに踊りましょう♪
いちばんじょうずに踊れたお客さんには、なにか良いことがあるかも☆!?

当日配布 プログラムを先行公開!!

sst2016_01 sst2016_02

いよいよ今週末の日曜にせまった『スピード×サウンドトロフィー』
イベント楽しみ尽くすために、ぜひ事前に当日のタイムテーブル、および各コンテンツの参加車両リストなどをチェックしてみてください!!

タイムテーブルは  >>コチラ
エントリー車両は  >>コチラ
キャスト&ゲストは >>コチラ
参加出展社一覧は >>コチラ

レース専用MINIが筑波に登場!!

minichallenge
MINI F56 JCWをベースに、前後フェンダーをワイド化、リヤにもウイングが追加されるなどレーシーなスタイリングが目をひくこのマシン。
イギリスで開催されているワンメイクレース『MINI CHALLENGE』2016年仕様で、中身のほうも専用ECU制御の2.0ℓターボエンジンにシーケンシャルミッションを搭載、足まわりはナイトロン製3WAYダンパーにスリックタイヤと、正真正銘のレーシングカーだ。

このマシンを日本に上陸させたのは、MINIのカスタマイズを専門とするジオミック・モータースポーツ。
2017年シーズンより日本でのプレ開幕、2018年からの本格シーズンのスタートが予定されているワンメイクレース『MINI CHALLENGE』のプロモーター、および車両のインポーターを担当する予定で、このマシンもその準備段階のひとつとのこと。
そんな注目マシンがスピード×サウンドトロフィーに来場、さらにデモ走行も披露してくれるという。新たなカテゴリとして話題を呼ぶであろうこのマシンを、いち早くチェックすることができる絶好のチャンスだ。

また、メインスタンド裏のスペースではMINIオーナーズミーティングも開催。十人十色のカスタムが施されたオーナーカーを観て楽しむこともできるぞ。

歴代フェラーリチャレンジマシンが走る!!

世界各国で開催されているフェラーリのワンメイクレース『フェラーリ・チャレンジ』。
その歴代マシンたちが筑波サーキットでデモレースを披露する。
rsd
持ち込まれるのはレーシングサービスディノが所有する『360チャレンジ』『430チャレンジ』『458チャレンジ』の3台。
レースのために生まれた跳ね馬たちがサーキットを駆ける姿をとくとご覧あれ!!

Legend Race Car デモラン

全長約3000mm、車重約400kgのカッコかわいいボディに
ヤマハXJR1300用エンジン(約130ps)を搭載したレーシングカー
『レジェンドレースカー』
lrc_f
アメリカ・ヨーロッパ・オージーなどで流行していて、特にアメリカでは12〜13才になると乗り始めるステップアップカテゴリーのポピュラーなマシン。日本のカートのような存在だ。

この魅力溢れるマシンの輸入販売を、静岡県御殿場市のLegendCarsJapanがスタート。先日、富士スピードウェイでテスト走行が実施され、富士SWレーシングコースや各ショートコース、カートコースでの走行などを行える体制も整えてるとのこと。
また、SSトロフィー特別協賛のプロコンポジットがサポートし、イベントやワンメイクレース運営など日本での展開も行っていくとのことだ。

12/4にもマシンを筑波サーキットに持ち込み、展示やデモ走行などを実施することが決まっているので、ぜひご注目を!!
lrc_r

 MOTORSPORT : LE MANS CLASSIC (FRA) 2016/07/08-10   timeattack   drift   classic

 sst-muscle   vr32   jpsc   sound

  • Facebook
  • Hatena
  • twitter
  • Google+

SST2018開催まで

  • facebook
  • twitter

2018 Contents

・筑波SUPERLAP
Clubman Time Attack
・旧車最速ラップ
・86&BRZ RACE
JPSCオールスター戦
・スバルスタイルMTG
・HGK/変態グルマMTG
      and more!!


















PAGETOP
Copyright © SSトロフィー実行委員会 All Rights Reserved.